my lohas style

ココロもカラダもらくちん生活

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

生きる

生きる わたしたちの思い生きる わたしたちの思い
(2008/07/30)
谷川 俊太郎 with friends

商品詳細を見る



生きることは・・・




生きることは、あそぶこと

それは、大人も子どももいっしょ


あなたの瞳がキラキラと輝くコトはなんですか?










子どもたちが、歓声を上げながらあそぶ瞬間

静かに集中している瞬間の表情を見るのが好き


大人でいう没頭しているとき


すごくいい顔をする



そんな表情を見れるアイテムが今は「雪」

だから雪を見るとうれしくなる






スポンサーサイト

センス・オブ・ワンダー

もともと本が好きだった

よく小さいころから読んでいた方だと思う




今までの人生の中で、本を読みたくなる周期があるようで

それが正に、今のようです



そして、その周期は決まってわたしに変化をもたらす

前兆のような気がします




センス・オブ・ワンダーセンス・オブ・ワンダー
(1996/07)
レイチェル・L. カーソン

商品詳細を見る



センス・オブ・ワンダー = 神秘さや不思議さに目を見はる感性



生まれつきそなわっている子どもの「センス・オブ・ワンダー」を

いつもしんせんにたもちつづけるためには、

わたしたちが住んでいる世界の

よろこび、感激、神秘、などを子どもといっしょに再発見し

感動を分かち合ってくれる大人が

すくなくともひとり、そばにいる必要があります。。。




森のようちえんのうた♪ ~八ヶ岳の森に育つ子どもたちの記憶~森のようちえんのうた♪ ~八ヶ岳の森に育つ子どもたちの記憶~
(2008/07/19)
(財)キープ協会

商品詳細を見る



本当に素敵な表情を見せてくれます


さあ森のようちえんへ―小鳥も虫も枯れ枝もみんな友だちさあ森のようちえんへ―小鳥も虫も枯れ枝もみんな友だち
(1999/06)
石亀 泰郎

商品詳細を見る


半農半Xという生き方半農半Xという生き方
(2003/07)
塩見 直紀

商品詳細を見る


「X」は使命(ミッション)


好きなこと、心からやりたいことをして社会に役立ちながら、

それを換金化し生活収入とする

人は何かを売って生きているが、

魂までは売らずに生きたいと願うものだ


誰もが「大好きなことをして食べていける社会」を

夢見ているはずだ








気になること

私が通っていた保育所は、休所中

きっと、市で再開される見込みはないだろう


保育所の近くには、すてきな里山があった

親達が、きちんと整備していてくれたから楽しく散歩することができた


ちょっと、その里山が気になって、雪が溶けたら行ってみようかと思う




いなほ保育園の十二ヶ月いなほ保育園の十二ヶ月
(2009/04/24)
北原 和子、塩野 米松 他

商品詳細を見る





とってもパワフルな園長先生のお話


きっと、命懸けなんだと思う


本気でいかなければ


子どもたちにだってばれてしう



子どもたちが本気なんだから







ドイツの自然・森の幼稚園―就学前教育における正規の幼稚園の代替物ドイツの自然・森の幼稚園―就学前教育における正規の幼稚園の代替物
(2009/08)
ペーター ヘフナー

商品詳細を見る




こちらは、論文を訳したもの


森の幼稚園が


どういった点でよいかということが


詳しく書かれています








幼児のための環境教育―スウェーデンからの贈りもの「森のムッレ教室」幼児のための環境教育―スウェーデンからの贈りもの「森のムッレ教室」
(2007/04)
岡部 翠

商品詳細を見る




ムッレとは、森の妖精のこと


日本で取り入れているところもあるようです


やはり、スウェーデンらしい


子どもたちにとって何がよいかということをよく考えている国だと思う


日本人は、真面目だから・・・


森から妖精が出てきたら、どうします???






種まきノート

種まきノート―ちくちく、畑、ごはんの暮らし種まきノート―ちくちく、畑、ごはんの暮らし
(2008/11)
早川 ユミ

商品詳細を見る



この本は、以前紹介済みなのですが

まだ読んでいなかった・・・


年末に図書館で予約して

ようやく、手元へ・・・



読んでよかった!!

今度、購入しようかな☆



やさしいことばで、すっーとはいってくる感じが

たまらない


きっと、早川ユミさんのたましいのことばなんだと思う







~種まきびとの夢みるところ~





“わたしも種であり、自然のいちぶ


  種まきびとになり、夢みるところ、地球のうえに生きる”








“小さな自給自足は、なんだかこころがふるえるほど


  たましいが揺さぶられるほど、とても楽しいことなのです”








“旅は、時空をこえて、国境をこえて旅をすると思っているけれど


  じつは、わたしののかを旅しているにすぎないのかもしれません”








    私の、夢みるところににている 










種まきびとのものつくり種まきびとのものつくり
(2010/12)
早川 ユミ

商品詳細を見る







冬休み

子どもより少し長めの冬休みを頂いて

時間さえあれば、本を読んでいました



「生活を楽しむ」そんな余裕が、あればいいなという思いもあり

こんな本を借りてきました



「ほどよい不便」がいちばん幸せ「ほどよい不便」がいちばん幸せ
(2003/11)
二部 治身

商品詳細を見る





時速100キロ時代

車に乗ったらあっという間

食べたい!と思ったら、コンビニ





私は、好きなモノに囲まれて暮らしたいと思った頃もあったが(今も時々は思う・・・)

好きなコトをして過ごしたいと思うようになった



生きていく上で、楽しいことをいっぱい知っている

その楽しいことを子どもたちと分かち合いたい



山や川へ出かけ、季節を感じること

自分たちの「手」で作る楽しさ

食べるもの、遊ぶものを「手」で作る



時速100キロ時代の中でも、ゆっくりと過ごしたい


何に価値があるのだろうか?

何が大切なことなのだろうか?

何のために生きているのだろうか?


そう子どもたちが大人になって、悩んだとき

「子どものころは、めっちゃ楽しかった」と

励みになったくれたら、嬉しい。







スウェーデンのあたたかい暮らし―伝統の手仕事と四季の楽しみスウェーデンのあたたかい暮らし―伝統の手仕事と四季の楽しみ
(2007/10)
カタリーナ エヴァンス、佐藤 園子 他

商品詳細を見る




スウェーデンにも四季があるらしい

日本より冬よりなイメージだけど・・・


幸せの国家ですから

見習いたい!!



バカンスもあるようです

そこだけ、見習いたい!!



実は、旅行を計画中なのですが

ダンナの仕事の都合で、行けるかどうか・・・



バカンス、賛成!!!



やはり、適度に休暇がないとね~☆





孫と楽しむ手の仕事―おばあちゃんの出番!孫と楽しむ手の仕事―おばあちゃんの出番!
(2007/03)
田中 周子

商品詳細を見る



うちのお嬢が、お裁縫デビューをした

もちろん針に刺されている

泣きながら、作っていた


楽しいようだ


見ていておもしろい




生命をはぐくむ色彩―シュタイナー教育からの学び生命をはぐくむ色彩―シュタイナー教育からの学び
(2009/06)
臼田 さかえ

商品詳細を見る



冬休み中に、友人とパステルでカードを作った

先に、この本を読んでいれば・・・

こんどは、もうちょっと色遊びを楽しめたらいいな。




シュタイナー入門 (講談社現代新書)シュタイナー入門 (講談社現代新書)
(1999/06/18)
西平 直

商品詳細を見る




最後に、久々にシュタイナーの本を読んだのですが

おもしろい


以前は、難しくて読むと言うよりめくるのが精一杯だったけど

この本は、読みやすかった


シュタイナーも違う世界が見えていたようです

7年周期のお話はよくありましたが

なぜ、7年かということがおもしろいのです


キンキンに…


キンキンに、冷えた朝は

空気も、すがすがしい





もちろん、道路も凍結していて


初出勤なのに、こんな渋滞で着くのかな…(^_^;)

アッカリーオ

先日、2010年最後のヨガ会がありました

場所は、アッカリーオ

オーガニックランチを提供してくれるお店です










IMG_0603_convert_20110101221525.jpg















入り口には、素敵な門松














IMG_0609_convert_20110101223214.jpg

















中に佇んでいる人を発見!!!











IMG_0619_convert_20110101231124.jpg
























山に住んでいるので、せっかくなので海を見てから帰りました

なんか、暗~くてほんと日本海って感じです

(演歌が似合いそう・・・)






IMG_0635_convert_20110101223945.jpg
















さて、山へ帰る途中

雲の合間から、太陽がのぞき込んできました






最近は、雪が降ったり風が吹いたりして

曇りの日が多かった

そんな雲の間から見える太陽にホッとしていた

やっぱり、青空が見えたり太陽が輝いていると嬉しい




だけれども、雲の上では

いつも太陽は輝いているし、空は青い




そんな普遍的な事実と





カメラを覗き込んだときの 景色

色は、目で見て脳で映して感じている

だけど、太陽がなければ色を見ることもできない

深海魚のように目は退化し、色を見分ける必要がなくなってしまう








改めて、太陽に感謝すると共に





この、美しい景色を見るために生まれてきた






そんな、気がした















あけまして!!

おめでとうございます


IMG_0588_convert_20110101220449.jpg






























新年の、初ヨガ

今朝は、太陽礼拝を2回行いました


1回目は、自分のため

2回目は、私にかかわるすべての人の幸せを願って







IMG_0539_convert_20110101225704.jpg













今年も、よろしくおねがいします☆







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。